ここからサイトの主なメニューです
ここからページの本文です

専門講師による授業

子供たちの未来のために可能性を広げる

桜美林幼稚園では、幼い頃から「本物に触れさせたい」という願いから、中学、高校、大学と連携して、専門の講師たちによるユニークな授業を行っています。

英語は外国人教師が各クラスをまわり、学年に合わせた会話や手遊び、ゲームなどを通して楽しみながら英語に触れて、自然に身についていく姿が見られます。体育は器械体操やボール、トランポリンなど、さまざまな活動を行い、身体を動かす楽しさを経験していきます。年長児は桜美林学園内にある設備が整った、広い本格的な体育館で授業を行います。このほかに、年長児は桜美林大学の教授による昆虫観察や顕微鏡観察を行います。
 
これらの独自の取り組みは、本物に触れ、さまざまな経験や人との触れ合いを通して、子どもたちの心身の健全な成長や、社会性や知的好奇心などを伸ばすことを目指しています。

体育の様子

体育の授業は、原則週1回。年長児は、学園の広い体育館で大学の体育講師から指導を受けます。

英語の授業

英語の授業は、毎週1回全学年クラス毎に行われます。外国人教師が、幼い敏感な耳へ本物の発音を直接聞かせてくれます。

顕微鏡観察

顕微鏡観察(年長)は、大学の教授が、わかりやすく観察方法や使い方を指導し、好奇心や探求する心を育てます。

昆虫観察

昆虫観察(年長)は、大学の教授が復活の丘で生き物について指導し、生命や自然について興味を持ち、「いのち」を大切にする心を育てます。

ページトップ

ここからサイトの主なメニューです

桜美林学園のご紹介