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食事について

給食は実施しないのでしょうか?

食は身体の栄養だけでなく、心の栄養としても大切です。お弁当を通した親子の会話が食への関心や意欲に繋がり、お子さまの心と体の成長をつぶさに感じることができます。そういったささやかな日々のくり返しが幼児期に最も大切な親子の心の絆となり、愛され記憶として子どもの心を育みます。
また、個々に違うアレルギー対応にもより細やかな配慮や調節できる利点があります。このような理由から、お弁当を継続してきましたが、近年は食の偏りの問題もあり、小学校の給食へのスムーズな移行も考え、様々な食材をみんなと一緒に食べる機会を作ろうと、2018年度より希望者への給食を週1回導入する方向で検討しています。

なぜ、おにぎりの日を実施しているのですか?

飽食の時代に食物への感謝と食欲を育てる上で粗食の日を設けることは大切だと考えています。

お薬を飲むよう医者から指示されました。お昼後の薬はお願いできますか?

学校保健法により保育者の判断による投薬は禁じられています。医師の処方により保育時間中に投薬が必要な場合は、依頼書にご記入いただいた上で投薬をお受けしています。
尚、市販薬の投薬につきましては責任上お受けできませんのでご了承ください。

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